保母さんとスイーツデート
ハッピーメールで出会った保母さんのまおちゃん(23歳)。
かなり出会い系サイトを利用してきましたが、その中でも保育園・幼稚園の先生率はかなり高いです。
保母さんの子はみんな、園児とお母さんばかりが相手で男っ気がないと言っていました。
前回記事でも書いたように、出会い系サイトではあまりスレていない新人の子を狙うのは鉄則ですね。
今回も新人検索し、ハッピーメールに登録したてのまおちゃんを発見。
さっそくメッセージ交換を開始します。
まおちゃんとはメッセージを数回やりとりして直アドを教えてもらいました。
実はまおちゃんの周りにハッピーメールで彼氏と出会った人がいるんだそうで、結構すんなりと話が進んだのです。
その友達のおかげもあり、会う約束にこぎつけるまでも早い。
やっぱ友達の影響ってすごいね (’-’*)
スイーツ大好きっ子
まおちゃんのプロフィール見ると趣味はスイーツ巡り。
甘いの大好きな僕も、さっそく一緒に話に乗っかりました。
僕 「僕もスイーツ大好きなんですよ。
どこかおすすめのトコとかありました?」
まお 「○△×とか、美味しかったですよー」
僕 「そうなんだー、美味しい店に行ってみたいなー♪
さすがに男1人でスイーツを食べに行くのは勇気がいるし、
今度一緒に行きませんか?オススメの店に連れてってくださいww」
こんな感じ。
まおちゃんも行ったことがないけど狙っている店があるそうで、今度そこに行く約束をしました。
こっちから一方的に誘うのではなく、
連れて行ってもらうという下から目線の誘い方も結構うまくいきます。
ただ、どうしてもスイーツデートとなると
昼間の待ち合わせが多くなりがち。
しかしこの日は、僕が”時間の都合が付かないから”という理由で、
16時からスイーツデートをすることに成功。
僕は本当にスイーツが好きなんです。
ケーキを肴(さかな)に焼酎が飲めるほど d(^^*)
女の子と話を合わせるにはなにかと甘党は都合がいいのですよ。
待ち合わせの日
待ち合わせ当日、駅前で合流する。
さすが保母さん、黒髪が素敵だ。
そしてその黒髪がなんだかソソる (*´∇`*)
目当てのカフェに入り、コーヒーとともにケーキを注文。
僕は、まおちゃんと同じものを注文した (*'ー'*)
カフェで1時間くらい、
ゆっくり・まったりとした時間を過ごす。
周りに女の子が多くて少しテンション上がる。
女の子だらけの空間って匂いがいい。
やっぱ僕はスイーツよりも女の子のほうが好きだなww
スイーツを堪能したあとは、”せっかくなので晩御飯を食べて行こうよ”という運びになった。
狙い通りだ。
ここまでくればもうこっちのもの。
雰囲気のいい知ってる店へ案内する。
まだ18時前と若干時間は早いが仕方ない。
まぁよしとしよう。
先にカフェデートをしただけあってお互い少し打ち解けているが、
お酒が入るとトークもいい感じに一層盛り上がる。
まおちゃんは保母さん3年目で、
短大も当然女ばかりの保育科。
今も毎日園児の世話と実家との往復に明け暮れていて
なかなか男性との出会いがなく彼氏もいないらしい。
子供は好きで仕事はヤリガイがあるけど、
同僚も段々と結婚してやめていくし
プライベートがとにかくさみしいんだそうだ。
僕は、うんうん…と頷(うなづ)き真剣に話を聞いた。
顔を近づけるとシャンプーのいい匂い
居酒屋で2時間ちょっと飲んでから店を出た。
まだ20時半だ。
このまま帰すにはもったいないので、次の店へ誘ってみる。
僕 「この後もう1軒行こうよ!
カラオケとバーどっちがいい?
甘いの好きなら梅酒バーなんてのもあるよww」
まお 「カラオケ子供の曲しか知らないからww
じゃーバーにしようかな♪梅酒好きだからそこにしよう!」
こんな調子でもう少し一緒にお酒を飲むことに。
色んな種類の梅酒を取り揃えた”梅酒バー”に行った。
梅酒もいろいろと種類がある。
違いはあんまりよくわからないけど (* ̄∇ ̄*)
でも、樽底梅酒なんかはとろみがあって美味しかった。
まおちゃんも喜んでいて結構飲んだ。
少し暗い店内。
なかなか雰囲気もよく、顔を近づけて話すことができた。
まおちゃんの髪の毛からシャンプーのいい匂いがする。
我慢できずに風呂場でエッチ
さていよいよバーを出る時間。
今からが本番、出会い系サイトの最終目的であるホテルへ誘導する。
手を握りながら店を出て、
エレベーター内でキスをした。
お互い、だんだん気持ちよくなってきて
舌を入れたところでちょうどエレベーターが1Fに到着した。
エレベータを降りて、そのままフロアの隅で
ディープキスの続きをする。
まおちゃんも僕の背中にしっかりと手を回している。
僕 「もう少し歩こうか?」
まお 「…うん」
僕は、それ以上何も言わずにホテルのほうへ向かって歩き出した。
ホテルの前に着き、もう一度キスをし優しくエスコートする。
いやがるそぶりはない。
部屋へ入り照明を落とし、冷蔵庫からビールを取り出し2人で軽く乾杯。
ビールは少し口を付けた程度だけで
グラスを置いて僕はまたまおちゃんとキスをした。
ディープキスはとても重要。
女の子はこれで気分が高ぶるのだ。
舌と舌が激しく絡み合う。
僕 「シャワー浴びよっか?」
恥ずかしそうにしていたまおちゃんだが、
一緒にシャワーを浴びた。
もう僕のアソコはギンギン。
はち切れそうなアソコをみるとまおちゃん
まお 「おっきい…」
僕 「まおちゃんの体がキレイすぎて
こんなに大きくなるんだよ…
触ってごらん」
お風呂でチ○ポを念入りに洗ってもらい
そのままフェラまでしてもらうと…
…我慢できるわけがありません。
シャワーの壁に手を付き尻を突き出させ
風呂場でバックから挿入。
すでにグチョグチョになっていた
まおちゃんのマ○コはすんなりを僕を受け入れた。
まお 「あぁ…んっ、あっ、あっ…」
後ろから覆いかぶさりオッパイを揉む。
指の間からはみ出る柔らかい感触がたまらない。
腰を持ち後ろからパンパン突くと
風呂場で喘ぎ声が響き渡る。
彼氏がいないだけあって、締りがいいマ○コだ。
最高に気持ちいいピストン。
1回戦はそのまま尻に射精した。
シャワーで綺麗にお互いを掃除した後は
今度はベッドへ移り2回戦開始。
もう僕の息子はビンビン。
まおちゃんをベッドに寝かせ、さきほど着たばかりのバスローブをすぐに脱がせる。
足を広げるとキレイなピンク色のマ○コがあった。
ペロペロ舐めると、さっきしたばかりだというのに
どんどん愛液が溢れてくる。
僕 「ほら、こんなに糸を引いてるよ、エロいねぇ」
まお 「いやぁん…みないでぇ…」
十分濡れたところでクリトリスを優しく愛撫すると
アンアン喘ぐ声が一層大きくなります。
正常位で挿入。
窮屈なマ○コとトロトロのマン汁が絶妙のコラボレーションを醸し出す。
あたたかい肉穴は最高の締め付け具合で
僕を包んでくれる。
何とも言えない快感が押し寄せ
僕はたっぷりと中で出した。
……
エッチが終わった後、
裸のままベッドに入った。
枕トークでは、
また今度一緒にスイーツ食べに行く約束をした。
僕はまおちゃんを食べますけどねww
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